営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 56億5100万
- 2026年3月31日 +7.64%
- 60億8300万
個別
- 2025年3月31日
- 21億1200万
- 2026年3月31日 +9.14%
- 23億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益調整額△663百万円は、全社費用であり報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2026/06/24 9:01
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産調整額10,289百万円は、報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金等)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物品販売等を含んでおります。
2 セグメント利益調整額△740百万円は、全社費用であり報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産調整額11,858百万円は、報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金等)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、社用資産の設備投資額等であります。2026/06/24 9:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社グループは、引き続き、中期経営計画「共創2027~つながるチカラで未来を創造する~」に基づき、「確かな収益基盤の確立」「新たな領域の創造」「経営基盤強化」の3つを基本戦略として各施策を推進し、持続的成長の実現と企業価値向上に向けた取組みを進めてまいりました。2026/06/24 9:01
当連結会計年度の業績につきましては、各セグメントにおいて堅調に推移し、売上高は358億38百万円(前期比8.9%減)、営業利益は60億83百万円(前期比7.6%増)、経常利益は60億8百万円(前期比7.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は39億29百万円(前期比10.1%増)となり、通期計画を上回るとともに、営業利益及び経常利益は過去最高益を更新しました。
営業資産残高につきましては、当社グループの持続的成長の観点から、収益性や効率性を重視した資産入替の取組みを継続したことで、2,056億56百万円(前期末比8.0%増)となりました。