NSD(9759)ののれん償却額 - システムソリューションサービス事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2014年3月31日
- 5625万
- 2015年3月31日 +16.76%
- 6567万
- 2016年3月31日 +70.69%
- 1億1210万
- 2017年3月31日 -38.26%
- 6921万
- 2018年3月31日 +55.64%
- 1億772万
- 2019年3月31日 +115.01%
- 2億3161万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ※ DAS事業とは、当社グループの注力事業で、DXを目的としたシステム開発事業、AI等の新技術を活用したシステム開発事業、及びソリューション事業をいいます(従来、新コア事業と定義していたもので、DASはDX・AI・Solutionの頭文字です)。2025/06/23 9:56
※ EBITDAは「営業利益+減価償却費+のれん償却額」により算出しています。
売上高につきましては、システム開発事業で、社会基盤ITの受注が大きく伸長したことに加え、金融IT・産業ITの受注も堅調に推移した結果、前期比6.4%増収の107,791百万円となりました。このうち注力分野であるDAS事業につきましては、クラウドを利用したDX関連のシステム開発事業が大きく伸長し、前期比12.4%増収の49,702百万円となりました。