NSD(9759)ののれん - ITインフラの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2020年3月31日
- 1億1677万
- 2021年3月31日 -8.89%
- 1億639万
- 2022年3月31日 -2.33%
- 1億391万
- 2023年3月31日 -5.29%
- 9842万
- 2024年3月31日 +114.38%
- 2億1100万
- 2025年3月31日 -9.95%
- 1億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2025/06/23 9:56
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 事業の内容
- 3 【事業の内容】2025/06/23 9:56
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社NSD)、子会社15社及び関連会社3社により構成されており、システム開発事業(金融IT、産業IT、社会基盤IT、ITインフラ)及びソリューション事業を主たる事業としております。
当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりです。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。2025/06/23 9:56 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (2)残存履行義務に配分した取引価格2025/06/23 9:56
(注)前連結会計年度において、残存履行義務に配分した取引価格の総額は24,281百万円であり、約98%は1年以内に収益認識が見込まれます。(単位:百万円) 社会基盤IT 5,272 6,072 ITインフラ 2,661 2,856 ソリューション事業 2,379 2,862
当連結会計年度において、残存履行義務に配分した取引価格の総額は27,956百万円であり、約99%は1年以内に収益認識が見込まれます。 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社及び当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。2025/06/23 9:56
具体的には、提供するサービス及びお客様の業種・業態ごとに、事業部・グループ会社をまとめ、「システム開発事業(金融IT)」「システム開発事業(産業IT)」「システム開発事業(社会基盤IT)」「システム開発事業(ITインフラ)」「ソリューション事業」の5つを報告セグメントとしております。 - #6 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/23 9:56
(注) 1.従業員数は就業人員数(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)です。セグメントの名称 従業員数(名) 社会基盤IT 935 ITインフラ 425 ソリューション事業 496
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものです。 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.無形固定資産の当期増加額のうち主なものは、次のとおりです。2025/06/23 9:56
4.「当期減少額」欄の( )は内数で、当期の減損損失計上額です。ソフトウェア コピロボファイルサーバー連携 19 百万円 健康経営推進サービス機能追加 8 百万円 のれん Trigge株式会社合併 1,347 百万円 - #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式会社アートホールディングス及びその子会社7社2025/06/23 9:56
株式会社ノーザ及びその子会社1社流動資産 3,400百万円 固定資産 9,548百万円 のれん 6,491百万円 流動負債 △2,305百万円
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)流動資産 2,174百万円 固定資産 4,478百万円 のれん 2,486百万円 流動負債 △3,555百万円 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2025/06/23 9:56
当連結会計年度末の総資産は、受取手形、売掛金及び契約資産の増加3,377百万円、有価証券の増加800百万円、退職給付に係る資産の増加590百万円及び、のれんの減少802百万円などから前連結会計年度末比4,079百万円増加し、90,485百万円となりました。
負債は、買掛金の増加781百万円、未払法人税等の増加1,213百万円及び、短期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)の減少1,056百万円、長期借入金の減少305百万円、その他流動負債の減少712百万円などから前連結会計年度末比139百万円減少し、22,233百万円となりました。 - #10 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
- 8.当社は執行役員制度を導入しており、上記の取締役兼務執行役員以外の執行役員の氏名及びその担当は次のとおりです。2025/06/23 9:56
※ 2025年6月25日付で、担当が次のとおり変更となります。氏名 担当 小林 篤司 常務執行役員 社会基盤事業本部長、社会基盤事業本部 第二事業部長社会プラットフォーム事業部長、エンタープライズ事業部担当 新野 章生 常務執行役員 産業事業本部長、ITインフラ事業部担当 藤川 英之 常務執行役員 総合IT開発事業本部長 栗原 善彦 ※ 執行役員 経営企画本部 経営企画部担当、法務・コンプライアンス統括部担当 品川 肇 執行役員 ITインフラ事業部長 篠原 真吾 執行役員 社会基盤事業本部 第一事業部長
清田 聡 専務執行役員 金融事業本部長 - #11 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/06/23 9:56
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、プロダクト販売の一部において、代理人取引に該当する取引については純額で収益を認識しております。2025/06/23 9:56
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、プロダクト販売の一部において、代理人取引に該当する取引については純額で収益を認識しております。2025/06/23 9:56
6.のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。