NSD(9759)ののれん - 社会基盤ITの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2024年3月31日
- 2億500万
- 2025年3月31日 -1.95%
- 2億100万
- 2026年3月31日 -12.44%
- 1億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2026/06/22 9:45
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 事業の内容
- (主な関係会社)当社、NSD‐DXテクノロジー㈱、㈱アートホールディングス、㈱FSK2026/06/22 9:45
(3) システム開発事業(社会基盤IT)
・通信業、運輸業、電気・ガス・水道業等の企業や公共団体に対して、ソフトウエア開発やシステムコンサルティング等のサービスを提供しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。2026/06/22 9:45 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (2)残存履行義務に配分した取引価格2026/06/22 9:45
(注)前連結会計年度において、残存履行義務に配分した取引価格の総額は27,956百万円であり、約99%は1年以内に収益認識が見込まれます。(単位:百万円) 産業IT 5,496 5,368 社会基盤IT 6,072 6,515 ITインフラ 2,856 2,875
当連結会計年度において、残存履行義務に配分した取引価格の総額は32,083百万円であり、約98%は1年以内に収益認識が見込まれます。 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社及び当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。2026/06/22 9:45
具体的には、提供するサービス及びお客様の業種・業態ごとに、事業部・グループ会社をまとめ、「システム開発事業(金融IT)」「システム開発事業(産業IT)」「システム開発事業(社会基盤IT)」「システム開発事業(ITインフラ)」「ソリューション事業」の5つを報告セグメントとしております。 - #6 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/22 9:45
(注) 1.従業員数は就業人員数(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)です。セグメントの名称 従業員数(名) 産業IT 1,154 社会基盤IT 838 ITインフラ 440
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものです。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2026/06/22 9:45
当連結会計年度末の総資産は、現金及び預金の増加3,547百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の増加772百万円、有価証券の増加1,000百万円、退職給付に係る資産の増加2,688百万円及び、のれんの減少1,306百万円などから前連結会計年度末比6,956百万円増加し、97,442百万円となりました。
負債は、支払手形及び買掛金(前連結会計年度末は「買掛金」で表示)の増加745百万円、流動負債その他の増加816百万円、繰延税金負債の増加864百万円、短期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)の減少705百万円、長期借入金の減少1,152百万円などから前連結会計年度末比409百万円増加し、22,642百万円となりました。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/22 9:45
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、プロダクト販売の一部において、代理人取引に該当する取引については純額で収益を認識しております。2026/06/22 9:45
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、プロダクト販売の一部において、代理人取引に該当する取引については純額で収益を認識しております。2026/06/22 9:45
6.のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。