純資産
連結
- 2016年3月31日
- 415億6182万
- 2017年3月31日 +5.81%
- 439億7781万
- 2018年3月31日 +4.63%
- 460億1337万
個別
- 2016年3月31日
- 419億443万
- 2017年3月31日 +4.86%
- 439億3952万
- 2018年3月31日 +4.3%
- 458億2873万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地再評価2018/06/26 12:41
当社は、「土地の再評価に関する法律」(1998年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(1999年3月31日公布法律第24号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、再評価差額金額を土地再評価差額金として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…「土地の再評価に関する法律施行令」(1998年3月31日公布政令第119号)第2条第5号に定める不動産鑑定士の鑑定評価額による方法及び第2条第3号に定める固定資産税評価額に合理的な調整を行って算定する方法。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/06/26 12:41
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末比1,100百万円増加し、8,033百万円となりました。主な増加要因は、未払消費税等その他の流動負債の増加857百万円であります。2018/06/26 12:41
(純資産の状況)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末比2,035百万円増加し、46,013百万円となりました。主な増減要因は、親会社株主に帰属する当期純利益による増加5,368百万円、配当金支払いによる減少1,888百万円、自己株式の取得による減少1,365百万円であります。なお、自己資本比率は83.9%となりました。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/06/26 12:41
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/26 12:41
(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 1株当たり純資産額 1,010円67銭 1,074円17銭 1株当たり当期純利益金額 105円81銭 126円76銭