営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 19億5307万
- 2020年6月30日 +21.88%
- 23億8043万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△54,991千円には、セグメント間取引消去66千円、全社費用△55,057千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/08/12 9:58
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/12 9:58
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、対面営業や顧客先対応業務の制限等、従来どおりの事業活動ができない厳しい環境ではありましたが、主力のシステム開発事業において受注を堅調に獲得できたこと等から、前年同期比2.8%増収の16,209百万円となりました。2020/08/12 9:58
営業利益につきましては、増収による利益の増加や販売管理費の減少に加え、前年同期の不採算案件の影響がなくなったこと等から、前年同期比21.9%増益の2,380百万円となりました。
経常利益につきましては、賃貸不動産売却に伴う家賃収入減少の影響もありましたが、円高に伴う為替差損益の改善等もあり、前年同期比21.3%増益の2,379百万円となりました。これに、特別損失に新型コロナウイルス感染症関連損失97百万円を計上し、法人税等を加味した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比22.1%増益の1,372百万円となりました。