建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 3億6562万
- 2021年3月31日 +5.21%
- 3億8465万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~60年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
市販用ソフトウエアは、見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年以内)の均等配分額のいずれか大きい金額
自社利用ソフトウエアは、見込利用可能期間(5年以内)による定額法
その他
定額法
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
(ニ)投資その他の資産
投資不動産 定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~47年2021/06/24 13:26 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2021/06/24 13:26
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 投資不動産(建物及び構築物、土地) 131,244 千円 - 千円 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2021/06/24 13:26
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 投資不動産(建物及び構築物、土地) 229,407 千円 - 千円 車両運搬具 65 千円 245 千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.有形固定資産の当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2021/06/24 13:26
3.有形固定資産の当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 BCP用社宅 43,952 千円 ワテラスアネックス設備一式 2,006 千円 車両運搬具 八ヶ岳ファーム冷蔵トラック一式 5,859 千円 工具器具及び備品 大阪支社ネットワーク更改一式 22,200 千円 大阪支社静脈認証入室管理システム一式 4,856 千円 PC一式 4,600 千円 サテライトオフィスネットワーク一式 2,340 千円 土地 BCP用社宅 52,286 千円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/06/24 13:26
当社グループは、事業用資産において、事業区分をもとに、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとに、また賃貸不動産及び遊休資産においては、個別物件単位で資産のグルーピングを行っています。用途 種類 場所 減損損失 事業用資産 建物 福島県いわき市 7,401千円 賃貸不動産 建物及び構築物、土地 東京都国分寺市 149,845千円 遊休資産 土地 静岡県伊東市 他 653千円
(1)事業用資産 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2021/06/24 13:26
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は建物等の売却(6,145,262千円)及び建物等の減価償却(60,298千円)であります。当連結会計年度の主な減少額は土地等の減損損失(275,245千円)及び建物等の減価償却(19,620千円)であります。
3.当連結会計年度の期末時価は、主要な物件については契約により取り決められた売却価額を調整した金額、その他の物件については「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/06/24 13:26
建物及び構築物 7~60年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く) - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/06/24 13:26
建物 7年~60年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)