建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 3億8465万
- 2022年3月31日 -4.2%
- 3億6851万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 7~60年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
市販用ソフトウエアは、見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年以内)の均等配分額のいずれか大きい金額
自社利用ソフトウエアは、見込利用可能期間(5年以内)による定額法
その他
定額法
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
(ニ)投資その他の資産
投資不動産 定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 10~47年2022/06/24 12:50 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.有形固定資産の当期増加額のうち主なものは、次のとおりです。2022/06/24 12:50
3.有形固定資産の当期減少額のうち主なものは、次のとおりです。建物 福岡支社設備一式 14,760 千円 ワテラスタワーレイアウト変更に伴う設備一式 7,145 千円 立川拠点設備一式 4,008 千円 構築物 八ヶ岳ファーム屋根型ハウス一式 81,926 千円 工具、器具及び備品 八ヶ岳ファーム農場設備一式 52,143 千円 仮想マシン環境増強システム一式 30,058 千円 ネットワーク機器一式 7,900 千円 ストレス対策プログラム一式 4,500 千円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/06/24 12:50
当社グループは、賃貸不動産及び遊休資産においては、個別物件単位で資産のグルーピングを行っています。用途 種類 場所 減損損失 賃貸不動産 建物、土地 神奈川県川崎市 274,524千円 遊休資産 土地 静岡県伊東市 他 721千円
(1)賃貸不動産 - #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は土地等の減損損失(275,245千円)及び建物等の減価償却(19,620千円)です。当連結会計年度の主な減少額は土地建物の売却(794,677千円)及び土地等の減損損失(16,497千円)です。2022/06/24 12:50
2.当連結会計年度末において、静岡県等に遊休不動産を有していますが、いずれも当連結会計年度に備忘価額まで減損処理しています。当連結会計年度末の時価は個別物件について観察可能な市場価額がなく、時価を把握することが極めて難しいため、当該価額を時価としています。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2022/06/24 12:50
建物及び構築物 7~60年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2022/06/24 12:50
建物 7年~60年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)