流動負債
連結
- 2022年3月31日
- 94億3534万
- 2023年3月31日 +17.89%
- 111億2366万
個別
- 2022年3月31日
- 80億9240万
- 2023年3月31日 +17.23%
- 94億8641万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/06/27 11:31
流動資産 703,341千円 資産合計 747,792千円 流動負債 231,792千円 固定負債 146,684千円 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※4 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額、及び流動負債その他のうち、契約負債の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 3.(1)契約資産及び契約負債の残高等」に記載しております。2023/06/27 11:31
- #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにTrigger株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにTrigger株式会社株式の取得価額とTrigger株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/06/27 11:31
流動資産 703,341千円 のれん 1,633,842千円 流動負債 △231,792千円 固定負債 △146,684千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末比4,885百万円増加し、68,159百万円となりました。このうち、流動資産は、株式会社プロシップ株式の売却等により現金及び預金が増加したことを主因に6,912百万円増加し、55,119百万円となりました。また、固定資産は、Trigger株式会社の子会社化に伴いのれんが増加しましたが、上記株式等の売却により投資有価証券が減少した結果、2,026百万円減少し、13,040百万円となりました。2023/06/27 11:31
負債は、買掛金や未払法人税等の増加により流動負債が1,688百万円増加しましたが、退職給付信託の追加拠出等により退職給付に係る負債が減少したため、固定負債が417百万円減少した結果、前連結会計年度比1,271百万円増加し、12,701百万円となりました。
純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益による増加10,219百万円、配当金支払いによる減少4,818百万円、自己株式の取得による減少2,502百万円などから前連結会計年度末比3,614百万円増加し、55,458百万円となりました。