ソフトウエア
連結
- 2022年3月31日
- 5億5196万
- 2023年3月31日 -18.23%
- 4億5131万
個別
- 2022年3月31日
- 1億7068万
- 2023年3月31日 -18.82%
- 1億3856万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ②無形固定資産(リース資産を除く)2023/06/27 11:31
ソフトウエア
市販用ソフトウエアは、見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年以内)の均等配分額のいずれか大きい金額 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 4.無形固定資産の当期増加額のうち主なものは、次のとおりです。2023/06/27 11:31
5.「当期減少額」欄の( )は内数で、当期の減損損失計上額です。ソフトウエア 音声認識エンジンiFLYTEK 36,720 千円 CAReNA健康管理ソフト機能追加 7,822 千円 コピロボRPAソフト機能強化 16,348 千円 音声認識AI議事録ソリューションソフト一式 10,707 千円 手指消毒ナビ水洗いソリューション機能追加 4,924 千円 QRコード受付システム一式 4,279 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ※ 調整額とは、セグメント間取引消去額および全社費用(セグメントに帰属しない一般管理費等)をいいます。2023/06/27 11:31
<システム開発事業(金融IT)>金融向けソフトウエア開発事業につきましては、メガバンクを中心にシステム更改案件をはじめ、既存の開発案件が拡大し、銀行からの受注が大きく伸長したほか、保険会社やカード会社からの受注が順調に伸長した結果、売上高は前期比10.1%増収の24,561百万円となり、営業利益は13.3%増益の4,522百万円となりました。
<システム開発事業(産業・社会基盤IT)>産業・社会基盤向けソフトウエア開発事業につきましては、製造業や運輸業、公共団体からの受注が順調に伸長したほか、Trigger株式会社をM&Aした効果もあり、売上高は前期比9.2%増収の35,506百万円となりました。また、営業利益は、ベースアップによる売上原価の増加のほか、M&Aに伴う費用やのれん償却費の発生等により、5,919百万円と6.3%の増益にとどまりました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ソフトウエア2023/06/27 11:31
市販用ソフトウエアは、見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年以内)の均等配分額のいずれか大きい金額
自社利用ソフトウエアは、見込利用可能期間(5年以内)による定額法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ソフトウエア2023/06/27 11:31
市販用のソフトウエアは、見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年以内)の均等配分額のいずれか大きい金額
自社利用ソフトウエアは、見込利用可能期間(5年以内)による定額法