固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 130億4000万
- 2024年3月31日 +178.25%
- 362億8400万
個別
- 2023年3月31日
- 156億8300万
- 2024年3月31日 +113.93%
- 335億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2024/06/26 12:28
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ・再評価の方法2024/06/26 12:28
「土地の再評価に関する法律施行令」(1998年3月31日公布政令第119号)第2条第5号に定める不動産鑑定士の鑑定評価額による方法及び第2条第3号に定める固定資産税評価額に合理的な調整を行って算定する方法。
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2024/06/26 12:28
2.株式会社ノーザ流動資産 3,400百万円 固定資産 9,548百万円 資産合計 12,948百万円
当社は2023年3月31日付で締結した株式譲渡契約に基づき、2023年5月9日に株式会社ノーザの株式を取得し子会社化いたしました。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/26 12:28
①有形固定資産、投資その他の資産(リース資産を除く)
定額法 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりです。
2024/06/26 12:28前連結会計年度
(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)建物附属設備 - 百万円 1 百万円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/26 12:28 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりです。2024/06/26 12:28
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 1,783 百万円 3,039 百万円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/26 12:28
- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにTrigger株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにTrigger株式会社株式の取得価額とTrigger株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/06/26 12:28
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)流動資産 703百万円 固定資産 44百万円 のれん 1,633百万円
株式の取得により新たに株式会社アートホールディングス及びその子会社7社、株式会社ノーザ及びその子会社1社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社株式の取得価額と株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「保険配当金」90百万円、「雑収入」88百万円は、「雑収入」179百万円として組み替えております。2024/06/26 12:28
前事業年度において「特別利益」の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産売却益」は、特別利益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別利益」に表示していた「その他」0百万円は、「固定資産売却益」0百万円、「その他」0百万円として組み替えております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)2024/06/26 12:28
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)