ソフトウエア
連結
- 2023年3月31日
- 4億5100万
- 2024年3月31日 +120.84%
- 9億9600万
個別
- 2023年3月31日
- 1億3800万
- 2024年3月31日 +17.39%
- 1億6200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ②無形固定資産(リース資産を除く)2024/06/26 12:28
ソフトウエア
市販用ソフトウエアは、見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年以内)の均等配分額のいずれか大きい金額 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ※ セグメントについては、組織変更に伴い2024年3月期より「産業・社会基盤IT」を「産業IT」及び「社会基盤IT」の2つに分割するなど、セグメントの区分を見直しています。また、過年度の実績についても当該変更後の区分で記載しています。2024/06/26 12:28
<システム開発事業(金融IT)>金融向けソフトウエア開発事業につきましては、システム更改案件をはじめ既存案件の拡大により大手銀行、保険会社、カード会社からの受注が大きく伸長したほか、アートグループをM&Aした効果もあり、売上高は、前期比25.9%増収の30,921百万円となり、営業利益は、26.2%増益の5,739百万円となりました。
<システム開発事業(産業IT)>産業向けソフトウエア開発事業につきましては、製造業や商業からの受注が大きく伸長したほか、アートグループやTrigger株式会社をM&Aした効果もあり、売上高は、前期比38.2%増収の23,939百万円となりました。営業利益は、M&Aに伴うのれん償却額等の増加により、20.9%増益の2,931百万円となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ソフトウエア2024/06/26 12:28
市販用ソフトウエアは、見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年以内)の均等配分額のいずれか大きい金額
自社利用ソフトウエアは、見込利用可能期間(5年以内)による定額法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ソフトウエア2024/06/26 12:28
市販用のソフトウエアは、見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年以内)の均等配分額のいずれか大きい金額
自社利用ソフトウエアは、見込利用可能期間(5年以内)による定額法