営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 75億2600万
- 2025年9月30日 +9.46%
- 82億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△312百万円は、全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2025/11/13 9:55
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2025/11/13 9:55
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ※ EBITDAは「営業利益+減価償却費+のれん償却額」により算出しています。2025/11/13 9:55
売上高につきましては、システム開発事業で、産業ITや社会基盤ITの受注が大きく伸長した結果、前年同期比8.8%増収の56,605百万円となりました。このうち注力分野であるDAS事業につきましては、クラウドを利用したDX関連のシステム開発事業が伸長し、前年同期比8.9%増収の26,313百万円となりました。営業利益は、ソリューション事業が不芳であったものの、システム開発事業が堅調に推移した結果、前年同期比9.5%増益の8,238百万円となりました。以上の結果、経常利益は前年同期比10.0%増益の8,353百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比9.6%増益の5,370百万円となりました。
[セグメント別の実績]