- 9759
- 2026/09/04
- 時価
- 2480億円
- PER 予
- 16.67倍
- 2010年以降
- 9.58-28.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.19倍
- 2010年以降
- 0.68-4.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.36%
- ROE 予
- 19.15%
- ROA 予
- 14.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
NSD(9759)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - ITインフラの推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- 7947万
- 2021年9月30日 -98.95%
- 83万
- 2022年9月30日 +968.87%
- 889万
- 2023年9月30日 +49.87%
- 1332万
- 2024年9月30日 +65.07%
- 2200万
- 2025年9月30日 +104.55%
- 4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2023/11/10 9:26
第1四半期連結会計期間に実施した株式会社アートホールディングスの株式取得について、取得原価の配分が完了していなかったため、のれんの金額は暫定的に算定された金額でありましたが、当第2四半期連結会計期間に取得原価の配分が完了し、暫定的な会計処理が確定したため、のれんの金額が暫定的に算定した11,210,202千円から、システム開発事業(金融IT)2,745,960千円、システム開発事業(産業・社会基盤IT)2,240,245千円、システム開発事業(ITインフラ)122,955千円、ソリューション事業1,057,652千円にそれぞれ変動しております。
また、第1四半期連結会計期間に実施した株式会社ノーザの株式取得について、取得原価の配分が完了していなかったため、のれんの金額は暫定的に算定された金額でありましたが、当第2四半期連結会計期間に取得原価の配分が完了し、暫定的な会計処理が確定したため、のれんの金額が暫定的に算定した3,789,569千円から、ソリューション事業2,403,311千円に変動しております。 - #2 事業の内容
- (関係会社の異動)2023/11/10 9:26
第1四半期連結会計期間において、株式会社アートホールディングスの株式取得に伴い、同社及びその子会社7社を連結の範囲に含めております。当該関係会社は、システム開発事業(金融IT)、システム開発事業(産業・社会基盤IT)、システム開発事業(ITインフラ)、ソリューション事業のセグメントで事業活動を行っております。
また、第1四半期連結会計期間において、株式会社ノーザの株式取得に伴い、同社及びその子会社1社を連結の範囲に含めております。当該関係会社は、ソリューション事業のセグメントで事業活動を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 産業・社会基盤向けソフトウエア開発事業につきましては、サービス業、製造業、商業からの受注が大きく伸長したほか、アートグループ及びTrigger株式会社をM&Aした効果もあり、売上高は、前年同期比29.8%増収の21,871百万円となりました。営業利益は、M&Aに伴うのれん償却額等の増加により、16.6%増益の3,211百万円となりました。2023/11/10 9:26
(システム開発事業(ITインフラ))
ITインフラ事業につきましては、官公庁向けインフラ構築案件、銀行・保険向けのクラウド案件など、公共団体や金融業からの受注が大きく伸長した結果、売上高は、前年同期比12.3%増収の5,681百万円となりました。営業利益は、M&Aに伴い原価率が上昇した結果、5.4%増益の934百万円となりました。