売上高
連結
- 2013年3月31日
- 6億6707万
- 2014年3月31日 +14.32%
- 7億6262万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/27 9:33
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,082,851 2,753,452 4,321,312 6,156,962 税金等調整前四半期(当期)純利益又は損失(△)金額(千円) △381,034 327,445 658,550 817,449 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「スポーツ事業」はスポーツクラブの経営を行っております。2014/06/27 9:33
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメントの利益は、営業利益であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 事業等のリスク
- (1) 事業内容の特色について2014/06/27 9:33
当社の企業集団は、当社、子会社4社及び関連会社1社で構成され、学習塾及びスポーツクラブの経営を主な内容とし、更に、各事業に関連する物販、不動産管理、その他のサービス等の事業活動を展開しております。当社の企業集団の売上高の中では、塾関連事業の比率が高くなっており、学習塾業界の影響を受けやすくなっております。
(2) 業績の四半期毎の変動について - #4 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
入会要領に基づいて、会員より受け入れた授業料収入(塾部門における教材費、テスト代及びスポーツ事業部門における年会費を含む)は、在籍期間に対応して、また、入会金は入会月の収益として売上高に計上しております。2014/06/27 9:33 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメントの利益は、営業利益であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/27 9:33 - #6 業績等の概要
- 当学習塾業界におきましては、少子化傾向に対応するため各社ともエリア拡大や集客力のあるメニュー開発を行い、経営体質の強化や業容拡大、シナジー効果を期待した業務提携や資本提携の動きが見られ、業界再編が徐々に進行しております。また、近年の脱ゆとり教育への転換は学習塾に対するニーズを高めているものと思われます。2014/06/27 9:33
このような状況のもと、当社グループは引き続き会場のスクラップ&ビルドを積極的に推進し、地域ナンバーワン校への合格実績を高めるためにコース・メニューの拡充と指導力の強化を実施してまいりましたが、価格戦略の影響や一人当たり受講メニューの減少も相まって売上高は6,156百万円(前年同期比5.9%減)となりました。営業利益につきましては、経費削減策が売上減をカバーするに至らず、259百万円(前年同期比55.6%減)に、経常利益につきましては、持分法投資利益や有価証券評価益等により995百万円(前年同期比23.7%減)、当期純利益は591百万円(前年同期比37.9%減)となりました。
②当連結会計年度のセグメント別の概況 - #7 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- ※2.関係会社との取引高は以下のとおりであります。2014/06/27 9:33
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 52,663 千円 31,438 千円 売上原価・販売費及び一般管理費 172,972 〃 173,188 〃 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は栄光ホールディングス㈱であり、その要約連結財務諸表は以下のとおりであります。2014/06/27 9:33
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)栄光ホールディングス㈱ 売上高 42,000,471千円 税金等調整前当期純利益 3,231,815千円
当連結会計年度において、重要な関連会社は栄光ホールディングス㈱であり、その要約連結財務諸表は以下のとおりであります。