売上高
連結
- 2015年3月31日
- 4億7037万
- 2016年3月31日 -11.42%
- 4億1667万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/30 12:43
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 986,174 2,524,405 3,958,246 5,433,830 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 4,580,688 5,280,850 5,522,969 5,063,658 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「賃貸事業」はマンションの所有、管理・清掃を行っております。2016/06/30 12:43
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。セグメントの利益は、営業利益であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 事業等のリスク
- (1) 事業内容の特色について2016/06/30 12:43
当社グループは、当社、子会社3社及び関連会社1社で構成され、学習塾及びスポーツクラブの経営を主な内容とし、さらに不動産管理、各事業に関連する物販、その他サービス等の事業活動を展開しております。当社グループの売上高の中では、塾関連事業の比率が高くなっており、学習塾業界の影響を受けやすくなっております。
(2) 業績の四半期毎の変動について - #4 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
入会要領に基づいて、会員より受け入れた授業料収入(塾部門における教材費、テスト代及びスポーツ事業部門における年会費を含む)は、在籍期間に対応して、また、入会金は入会月の収益として売上高に計上しております。2016/06/30 12:43 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。セグメントの利益は、営業利益であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
また、当連結会計年度より、各報告セグメントの実態をより的確に把握するため、全社と各報告セグメントとの資産の配分方法を見直しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の方法で作成しております。2016/06/30 12:43 - #6 業績等の概要
- 当学習塾業界におきましては、少子化傾向に対応するため各社ともエリア拡大や集客力のあるメニュー開発を行い、経営体質の強化や業容拡大、シナジー効果を期待した業務提携や資本提携の動きが見られ、業界再編が進行しております。また、進学校への受験意欲は高く、進学塾に対するニーズは依然根強いものがあります。2016/06/30 12:43
このような状況のもと、当社グループは引き続き会場のスクラップ&ビルドを積極的に推進し、地域ナンバーワン校への合格実績を高めるためにコース・メニューの拡充と指導力の更なる強化を実施してまいりました。当連結会計期間の売上高は5,433百万円(前年同期比4.2%減)、営業利益は255百万円(前年同期比54.1%増)、経常利益につきましては、持分法適用関連会社であった栄光ホールディングス株式会社の株式売却により持分法投資利益が消滅したことに加え、第1四半期に持分法投資損失が発生したこと等により、327百万円(前年同期比72.2%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、前述の株式売却による投資有価証券売却益等により4,674百万円(前年同期比563.0%増)となりました。
②当連結会計年度のセグメント別の概況 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※2.関係会社との取引高は以下のとおりであります。2016/06/30 12:43
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 26,094 千円 61,525 千円 売上原価・販売費及び一般管理費 402,589 〃 438,940 〃