経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- -5992万
- 2018年9月30日
- 2億8252万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループの中核事業である学習塾部門におきましては、引き続き会場のビルド&スクラップを積極的に推進し、地域ナンバーワン校への合格実績を高めるためのコース・メニューの拡充と講師指導力のさらなる強化を実施してまいりました。また他の部門として、賃貸事業、資金運用事業におきましても安定した売上の確保とさらなる伸長を見込んでおります。2018/11/13 11:22
当第2四半期連結累計期間の売上高は、学習塾の新設地区における価格対応と教育ソフトの大型受注減の影響等により、3,006百万円(前年同四半期比0.6%減)、営業損益につきましては、32百万円の営業損失(前年同四半期は185百万円の営業損失)、経常損益につきましては282百万円の経常利益(前年同四半期は59百万円の経常損失)となり、親会社株主に帰属する四半期純損益につきましては、184百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益(前年同四半期は104百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
当第2四半期連結累計期間のセグメント別の概況は、次のとおりであります。