構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 1632万
- 2021年3月31日 -27.79%
- 1178万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2021/06/30 16:21
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2021/06/30 16:21
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 7,224千円 8,608千円 機械装置及び運搬具 1,017 〃 637 〃 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/06/30 16:21
当社グループは、事業用資産においては各事業所を、遊休不動産については各物件を資産グループとしております。収益性が低下している事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(58,262千円)として特別損失に計上いたしました。また、閉鎖の意思決定を行った会場の事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(32,996千円)として特別損失に計上いたしました。用途 種類 場所 教育関連事業用資産 建物及び構築物、土地、その他(工具器具及び備品) 北海道14件、他38件
その内訳は、教育関連事業用資産91,258千円(建物及び構築物75,395千円、土地10,944千円、その他(工具器具及び備品)4,918千円)であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2021/06/30 16:21
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。