- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2024/06/28 15:33- #2 会計方針に関する事項(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産
定率法によっております。
2024/06/28 15:33- #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 49,654千円 | ―千円 |
| 車輛運搬具 | ― 〃 | 219 〃 |
| 土地 | 24,670 〃 | ― 〃 |
| 合計 | 74,325 〃 | 219 〃 |
2024/06/28 15:33 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 866千円 | 1,410千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 0 〃 | 198 〃 |
| その他(器具及び備品) | 0 〃 | 211 〃 |
| 合計 | 866 〃 | 1,820 〃 |
2024/06/28 15:33 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/06/28 15:33 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/06/28 15:33- #7 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
※2.重要な非資金取引
| 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) | 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) |
| 保有目的変更による有形固定資産から販売用不動産への振替額 | ― 千円 | 2,347,603千円 |
2024/06/28 15:33- #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
2.賃貸等不動産の当連結会計年度増減額は、保有目的の変更による減少(△2,347,603千円)、減価償却等による減少(△133,638千円)等を合わせた金額であります。
3.当連結会計年度末の時価は、主要な物件については、固定資産税評価額、路線価等の指標に基づく時価であります。ただし、期中に取得した物件については、時価の変動が軽微であると考えられるため、連結貸借対照表計上額をもって時価としております。
また、賃貸等不動産に関する損益は、次のとおりであります。 (単位:千円)
2024/06/28 15:33- #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) | 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) |
| 期首残高 | 114,246千円 | 114,814千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 9,599 〃 | 15,998 〃 |
| 時の経過による調整額 | 58 〃 | 15 〃 |
2024/06/28 15:33- #10 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
(有形固定資産の保有目的の変更)
当事業年度において、保有目的の変更に伴い、固定資産として保有していた物件について、有形固定資産2,347,603千円(建物1,637,737千円、土地709,865千円)を販売用不動産へ振替えております。
2024/06/28 15:33- #11 追加情報、連結財務諸表(連結)
(追加情報)
(有形固定資産の保有目的の変更)
当連結会計年度において、保有目的の変更に伴い、固定資産として保有していた物件について、有形固定資
2024/06/28 15:33- #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産
定率法によっております。
2024/06/28 15:33- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
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