のれん
連結
- 2023年3月31日
- 31億5800万
- 2024年3月31日 -11.37%
- 27億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2024/06/27 15:44
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 事業等のリスク
- (4)固定資産・投資の減損について2024/06/27 15:44
当社グループでは、教室設備等の有形固定資産や、M&Aによって取得したのれん等の無形固定資産及び関係会社株式を計上しております。これらの資産については、事業環境の変化による事業収益性の低下などにより、減損損失を発生させる可能性があり、当社グループの経営成績に影響を与える可能性があります。
(5)自然災害の発生について - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、8年間から10年間の均等償却を行っております。2024/06/27 15:44 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により株式会社ヒューマレッジを新たに連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/06/27 15:44
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)流動資産 1,071 百万円 固定資産 1,262 のれん 2,333 流動負債 △647
該当事項はありません。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/06/27 15:44
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 評価性引当額の増減額 のれん償却 持分法投資損失 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における財政状態は、前連結会計年度末に比べ総資産が10,181百万円増加し、88,286百万円に、純資産が2,319百万円増加して、28,766百万円となっております。2024/06/27 15:44
総資産の異動は、流動資産の増加8,045百万円、および固定資産の増加2,135百万円が主な要因であります。流動資産の増加は、期中の資金調達を主因とする現金及び預金の増加6,936百万円、生徒募集期に伴う売掛金の増加993百万円があったことなどによるものであります。また、固定資産の増加は、投資有価証券の期末評価を主因とする増加3,227百万円があった一方で、のれんが償却により359百万円、保険積立金が解約などにより367百万円減少したことなどによるものであります。
純資産の増加は、親会社株主に帰属する当期純利益2,602百万円、その他有価証券評価差額金等、その他の包括利益累計額の増加2,349百万円を計上した一方で、剰余金の配当による減少2,632百万円があったことによるものであります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。2024/06/27 15:44
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、8年間から10年間の均等償却を行っております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/06/27 15:44
1.のれん(株式会社ヒューマレッジ)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した額