訂正有価証券報告書-第44期(2018/04/01-2019/03/31)
有報資料
当社グループは、教育のコンテンツメーカーとして一層の充実を図るため、教育システムの向上、模擬試験並びに教材の開発、改良、併せて校舎数拡大と生徒指導の充実に対応したシステム環境の整備のための投資を行っております。
当連結会計年度の設備投資の内訳は、次のとおりであります。
(注)上記の設備投資額には、ソフトウエア、長期前払費用、敷金及び保証金が含まれております。
高校生部門では、受講管理システムや新規講座の開発に加え、新規校舎の開校など1,502,263千円の設備投資を実施いたしました。
小・中学生部門では、中野区中野の事業用不動産取得など722,969千円の設備投資を実施いたしました。
スイミングスクール部門では、イトマングランドフィットネスの新設など1,132,796千円の設備投資を実施いたしました。
ビジネススクール部門では、既存校舎の改装など5,048千円の設備投資を実施いたしました。
その他では、文京区本郷の事業用不動産取得など1,860,760千円の設備投資を実施いたしました。
この結果、当連結会計年度の設備投資の総額は5,223,837千円となりました。これらの設備資金については、自己資金のほか、社債の発行及び銀行からの借入金をもって充当いたしました。
当連結会計年度の設備投資の内訳は、次のとおりであります。
| セグメントの名称 | 当連結会計年度 | 前年同期比(%) |
| 高校生部門(千円) | 1,502,263 | 142.7 |
| 小・中学生部門(千円) | 722,969 | 375.9 |
| スイミングスクール部門(千円) | 1,132,796 | 628.9 |
| ビジネススクール部門(千円) | 5,048 | 160.7 |
| その他(千円) | 1,860,760 | 614.7 |
| 合計(千円) | 5,223,837 | 301.8 |
(注)上記の設備投資額には、ソフトウエア、長期前払費用、敷金及び保証金が含まれております。
高校生部門では、受講管理システムや新規講座の開発に加え、新規校舎の開校など1,502,263千円の設備投資を実施いたしました。
小・中学生部門では、中野区中野の事業用不動産取得など722,969千円の設備投資を実施いたしました。
スイミングスクール部門では、イトマングランドフィットネスの新設など1,132,796千円の設備投資を実施いたしました。
ビジネススクール部門では、既存校舎の改装など5,048千円の設備投資を実施いたしました。
その他では、文京区本郷の事業用不動産取得など1,860,760千円の設備投資を実施いたしました。
この結果、当連結会計年度の設備投資の総額は5,223,837千円となりました。これらの設備資金については、自己資金のほか、社債の発行及び銀行からの借入金をもって充当いたしました。