トーカイ(9729)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 45億7900万
- 2009年3月31日 +42.21%
- 65億1200万
- 2010年3月31日 +8.26%
- 70億5000万
- 2011年3月31日 -5.05%
- 66億9400万
- 2012年3月31日 -3.54%
- 64億5700万
- 2013年3月31日 +0.74%
- 65億500万
- 2014年3月31日 -7.72%
- 60億300万
- 2015年3月31日 -6.2%
- 56億3100万
- 2016年3月31日 +25.55%
- 70億7000万
- 2017年3月31日 +11.6%
- 78億9000万
- 2018年3月31日 -1.03%
- 78億900万
- 2019年3月31日 -5.92%
- 73億4700万
- 2020年3月31日 -4.52%
- 70億1500万
- 2021年3月31日 -5.6%
- 66億2200万
- 2022年3月31日 -6.61%
- 61億8400万
- 2023年3月31日 -6.06%
- 58億900万
- 2024年3月31日 +64.81%
- 95億7400万
- 2025年3月31日 +2.52%
- 98億1500万
- 2026年3月31日 -3.31%
- 94億9000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/22 16:32
建物(建物附属設備を除く)
‥‥定額法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2026/06/22 16:32
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 66 百万円 10 百万円 機械装置及び運搬具 10 10 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/06/22 16:32
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 1,365 百万円 - 百万円 土地 722 -
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2026/06/22 16:32
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 (姫路支店) 144百万円 機械及び装置 (クリーニング設備) 167百万円 工具、器具及び備品 (介護用レンタル資産) 1,006百万円
- #5 沿革
- 2 【沿革】2026/06/22 16:32
1955年7月 寝具のレンタルを目的とする東海綿業㈱(現・当社)を岐阜市に設立。 1975年10月 岐阜県羽島市に事務所を建設し、本社機能を移転。商号を㈱トーカイに変更。 1985年10月 日本リースキン㈱が、建物の清掃管理業を開始。 1986年4月 東海リース㈱、日本リースキン㈱を含む4社を吸収合併。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業の区分をもとに、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小限の単位として、主に事業所または店舗を単位として資産のグルーピングを行っております。ただし、将来使用が見込まれていない資産や処分・廃止の意思決定をした資産については個別資産毎にグルーピングを行っております。2026/06/22 16:32
当社の工場設備について、当初予定していた期間内で想定した収益が見込めないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額しており、その内訳は、土地398百万円、機械及び装置78百万円、工具、器具及び備品26百万円、建物2百万円等であります。なお、回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価額から処分を行う場合に予想される処分費用を控除して算定しております。
また、当社の処分を予定しているソフトウェアおよび工具、器具及び備品について、処分価額が零として、その帳簿価額を全額減額しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 資産2026/06/22 16:32
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末の114,289百万円から406百万円増加し、114,695百万円となりました。これは、有価証券が916百万円、のれんが699百万円、建物及び構築物が682百万円、土地が452百万円、機械装置及び運搬具が425百万円減少したものの、受取手形及び売掛金が1,554百万円、投資有価証券が1,438百万円、現金及び預金が542百万円増加したことが主な要因となっております。
② 負債 - #8 設備投資等の概要
- 当社グループ(当社及び連結子会社)では、当連結会計年度は全体で4,018百万円の設備投資を実施しました。なお、設備投資額には有形固定資産、無形固定資産が含まれております。2026/06/22 16:32
「健康生活サービス」においては、当社における病院関連事業本部 基幹システム稼働におけるソフトウェア等を中心に3,080百万円の設備投資を行いました。「調剤サービス」においては、連結子会社のたんぽぽ薬局株式会社における新規店舗設備と調剤関連器具及び店舗備品等を中心に479百万円の設備投資を行いました。「環境サービス」においては、連結子会社の株式会社同仁社におけるリースキン工場稼働に伴う建物・機械装置等を中心に218百万円の設備投資を行いました。「その他」の事業及び全社において239百万円の設備投資を行いました。なお、重要な設備の除却又は売却はありません。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/22 16:32
建物(建物附属設備を除く)
‥‥定額法