- 9729
- 2026/08/28
- 時価
- 849億円
- PER 予
- 12.96倍
- 2010年以降
- 4.53-21.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.55-1.67倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.12%
- ROE 予
- 7.24%
- ROA 予
- 5.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 329億1900万
- 2015年3月31日 +3.85%
- 341億8700万
個別
- 2014年3月31日
- 293億9100万
- 2015年3月31日 +1.8%
- 299億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門の設備投資額であります。2015/06/29 13:27
【関連情報】 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2015/06/29 13:27
(単位:百万円)前連結会計年度(平成26年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 機械装置及び運搬具 99 91 8 有形固定資産(その他) 249 222 26 合計 1,148 816 332
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。当連結会計年度(平成27年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 機械装置及び運搬具 29 28 0 有形固定資産(その他) 157 152 4 合計 939 675 264 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)
‥‥定額法
その他の有形固定資産
‥‥定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物、構築物 15~50年
機械及び装置 10~17年
工具、器具及び備品 3~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用分)
‥‥社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) リース資産
‥‥リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/06/29 13:27 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2015/06/29 13:27前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)土地 ― 百万円 34 百万円 その他 0 0 計 0 34 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2015/06/29 13:27前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)建物及び構築物 ― 百万円 0 百万円 機械装置及び運搬具 6 2 その他 0 ― 計 6 2 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2015/06/29 13:27前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)建物及び構築物 74 百万円 57 百万円 機械装置及び運搬具 13 37 その他 17 6 計 105 101 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門の設備投資額であります。2015/06/29 13:27
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/29 13:27
- #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「減損損失」に表示していた1,055百万円、「その他」に表示していた114百万円は、「その他」1,170百万円として組み替えております。2015/06/29 13:27
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「有形固定資産の売却による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△522百万円は、「有形固定資産の売却による収入」28百万円、「その他」△551百万円として組み替えております。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)
‥‥定額法
その他の有形固定資産
‥‥主として定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 10~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用分)
‥‥社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
③ リース資産
‥‥リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/06/29 13:27