- 9729
- 2026/10/13
- 時価
- 854億円
- PER 予
- 13.04倍
- 2010年以降
- 4.53-21.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.55-1.67倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.1%
- ROE 予
- 7.24%
- ROA 予
- 5.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2017年3月31日
- 1億3800万
- 2018年3月31日 -15.94%
- 1億1600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この主な要因は、税金等調整前当期純利益(79億97百万円)、減価償却費(32億72百万円)、たな卸資産の減少(4億57百万円)による資金増加要因が、売上債権の増加(5億97百万円)、法人税等の支払(24億98百万円)による資金減少要因を上回ったことによるものであります。2018/06/29 10:55
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動により支出した資金は、31億60百万円(前年同期比18億76百万円減、37.3%減)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2018/06/29 10:55
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「無形固定資産の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有価証券の純増減額(△は増加)」は、当連結会計年度では発生していないため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「有価証券の純増減額(△は増加)」400百万円、「その他」125百万円は、「無形固定資産の取得による支出」△167百万円、「その他」692百万円として組み替えております。