営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 36億8400万
- 2024年9月30日 -0.54%
- 36億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,251百万円には、セグメント間取引消去△5百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,245百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/11/11 11:01
3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報提供事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,279百万円には、セグメント間取引消去△7百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,271百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/11 11:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- シルバー事業において、介護用品レンタルが順調に推移したことに加え、リハビリデイサービス事業を行う株式会社mik japanの連結加入が売上増加に貢献しました。また、病院関連事業の戦略商品である「入院・入居セット」の売上が好調に推移したほか、寝具・リネンサプライ事業、クリーニング設備製造事業の売上伸長により、当セグメントは前中間連結会計期間比増収となりました。利益面につきましては、前年10月より稼働した埼玉工場に係る減価償却費の増加等はあるものの、レンタル資材投下の一部が下期にずれたことや工場立ち上げ時の一時費用がなくなったことに加え、生産性向上、サービス提供価格の適正化への取り組みにより、前中間連結会計期間比増益となりました。2024/11/11 11:01
② 調剤サービス売上高 37,498百万円 (前中間連結会計期間比 2,587百万円増、 7.4%増) 営業利益 3,317百万円 (前中間連結会計期間比 308百万円増、 10.2%増)
当期4店舗の出店により、158店舗の事業展開となりました。