SCSK(9719)の持分法適用会社に対する投資の推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 60億7000万
- 2020年3月31日 +19.49%
- 72億5300万
- 2021年3月31日 +21.4%
- 88億500万
- 2022年3月31日 +15.58%
- 101億7700万
- 2023年3月31日 +10.56%
- 112億5200万
- 2024年3月31日 +21.42%
- 136億6200万
- 2025年3月31日 +5.61%
- 144億2900万
- 2026年3月31日 -60.82%
- 56億5400万
有報情報
- #1 注記事項-持分法適用会社に対する投資、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 持分法適用会社に対する投資
当社グループにとって個々に重要性のある関連会社はありません。
個々に重要性のない関連会社に対する当社グループの関与の帳簿価額、並びに当期利益、その他の包括利益及び当期包括利益に対する持分は次のとおりであります。
(単位:百万円) 前連結会計年度末
(2025年3月31日)当連結会計年度末
(2026年3月31日)関与の帳簿価額 14,429 5,654
2026/06/23 15:36(単位:百万円) 前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)当社グループの持分: 当期利益 1,413 145 その他の包括利益 400 △103 当期包括利益 1,813 42 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 持分法適用会社との取引から発生した未実現利益は、投資先に対する当社グループの持分を上限として投資から控除しております。未実現損失は、減損が生じている証拠がない場合に限り、未実現利益と同様の方法で控除しております。2026/06/23 15:36
損失に対する当社グループの持分が持分法適用会社に対する投資を上回った場合には、その投資の帳簿価額をゼロまで減額し、当社グループが被投資企業に代わって債務を負担し又は支払いを行う場合を除き、それ以上の損失は認識しておりません。
(2) 企業結合 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益は、増収による増益やシステム開発や保守運用・サービスの利益率が向上したこと、また、PROACTIVEビジネスやBPOビジネスの業績改善に加えて、ネットワンシステムズ㈱の連結加算により、前期比30.5%増の86,260百万円となりました。2026/06/23 15:36
親会社の所有者に帰属する当期利益につきましては、持分法適用会社に対する投資の売却益を計上した影響により、前期比48.5%増の66,870百万円となりました。
① 売上高 - #4 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/23 15:36
(単位:百万円) 無形資産の取得による支出 △7,242 △8,318 持分法適用会社に対する投資の取得による支出 △144 △3,374 持分法適用会社に対する投資の売却による収入 - 18,616 その他の金融資産の取得による支出 △46,592 △20,823 - #5 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/06/23 15:36
(単位:百万円) のれん及び無形資産 12 303,187 297,728 持分法適用会社に対する投資 14 14,429 5,654 その他の債権 8 21,331 23,458