営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 97億8600万
- 2014年9月30日 +13.85%
- 111億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△476百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。2014/11/13 10:40
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/13 10:40
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ITサービス市場の今後につきましては、技術者の人材不足が業界全体の成長課題として認識されつつあるものの、金融機関や官公庁関連での大型のシステム開発需要、並びに、クラウドサービスの浸透やビッグデータ活用のニーズ拡大に伴う新システム投資需要等をけん引役として、日本企業のIT投資は全般的に拡大基調を続けるものと期待されております。2014/11/13 10:40
当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は、製造業・金融業・通信業顧客を中心とするIT需要の高まりを背景に前年同期比3.9%増の142,524百万円となりました。営業利益は、増収に伴う増益に加えて業務効率化に伴う利益率向上等もあり、前年同期比13.9%増の11,141百万円となりました。経常利益及び四半期純利益は、営業増益等により、各々前年同期比11.5%増の11,891百万円及び同13.7%増の9,235百万円となりました。
また、当第2四半期連結累計期間のセグメント別業績の概要は次のとおりとなっております。なお、売上高については外部顧客への売上高を表示しております。