営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 54億4000万
- 2016年6月30日 +12.57%
- 61億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△398百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。2016/08/10 10:04
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/10 10:04
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、金融業顧客向けのシステム開発需要が前期から引き続き好調であったことに加え、保守運用・サービス事業が堅調に推移したこと等により、前期から今期にかけての証券業顧客向け大型システム開発案件や通信業顧客向け大型システム販売案件に伴う各種反動減等はあったものの、前年同期比1.8%増の75,352百万円となりました。2016/08/10 10:04
営業利益は、増収要因に加え、業務品質向上施策の着実な遂行による生産性の向上や販売管理費の効率的支出等により収益性が向上し、前年同期比12.6%増の6,124百万円となりました。
経常利益は、営業利益の増加等により、前年同期比15.5%増の6,732百万円となり、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、営業収益の増加に加えて、会計基準の変更による税効果の計上もあり、前年同期比66.0%増の7,296百万円となりました。