構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 2億7600万
- 2019年3月31日 +21.74%
- 3億3600万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2019/06/25 11:29
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 ―百万円 工具、器具及び備品 31 〃 44 〃 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2019/06/25 11:29
当連結会計年度において同一物件の売却により発生した売却益と売却損は相殺し、固定資産売却益として表示しております。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 ―百万円 △1,363百万円 工具、器具及び備品 2 〃 1 〃 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2019/06/25 11:29
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 22百万円 13百万円 工具、器具及び備品 41 〃 39 〃 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、以下のとおりであります。2019/06/25 11:29
2 当期減少額のうち主なものは、以下のとおりであります。・netXDC設備増強 建物 16,161 百万円 構築物 86 百万円 工具、器具及び備品 1,190 百万円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/06/25 11:29
当社グループは原則として、事業用資産については、事業部門単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都江戸川区 データセンター 建物及び構築物 大阪府大阪市北区 データセンター 建物及び構築物、工具、器具及び備品
従来、ITマネジメント事業部門としてグルーピングしていた当該データセンター設備について、オフィス転用並びに閉鎖の意思決定を行いました。これらの意思決定により、除却予定となった資産について、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として1,425百万円計上しております。その内訳は、建物及び構築物1,384百万円、工具、器具及び備品40百万円であります。なお、回収可能価額の算定に当たり、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値を見積もった結果、現時点においてはマイナスであるため、使用価値を零として評価しております。