SCSK(9719)の外部顧客への売上高 - ITプラットフォームの推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- 434億1400万
- 2020年9月30日 -13.59%
- 375億1500万
- 2021年9月30日 +9.16%
- 409億5100万
- 2022年9月30日 +2.93%
- 421億5200万
- 2023年9月30日 -4.49%
- 402億5800万
- 2024年9月30日 +20.31%
- 484億3300万
- 2025年9月30日 +218.76%
- 1543億8300万
有報情報
- #1 事業の内容
- SCSKサービスウェア㈱、SCSKプレッシェンド㈱、㈱Skeed2023/11/13 9:01
(ITプラットフォーム)
㈱アライドエンジニアリング、SCSKセキュリティ㈱ - #2 報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より社内組織の一部を見直したことに伴い、報告セグメントの区分方法を見直しております。
また、SCSK RegTech Edge㈱(旧名称:SCSK AML対策事業準備㈱)を2023年6月15日付、SCSKセキュリティ㈱を2023年8月1日付で設立し、連結の範囲に含め、それぞれ「金融IT」「ITプラットフォーム」のセグメントに加えております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。2023/11/13 9:01 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 外部顧客への売上高104百万円は、収益認識におけるIFRSとの調整額の一部であります。営業利益の調整額△1,453百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
(注)1 セグメント間の内部売上高は、市場価格を参考に価格交渉を行い決定しております。2023/11/13 9:01 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループはさらなる成長に向け、成長戦略として「サステナビリティ経営」を推進します。経営理念とマテリアリティを当社グループの存在意義としたうえで、社会と共に持続的発展を目指し、「2030年 共創ITカンパニー」の実現のため、「顧客や社会に対して、新たな価値を提供し続けるため、事業分野、事業モデルを再構築すること」、「社員の成長が会社の成長ドライバーと認識し、社員一人ひとりの市場価値を常に最大化すること」を、策定した中期経営計画の方針とし、総合的企業価値の飛躍的な向上に向け取り組んでまいります。2023/11/13 9:01
セグメント別業績の概要は次のとおりとなっております。なお、売上高については外部顧客への売上高を表示しております。
(産業IT)