SCSK(9719)の外部顧客への売上高 - ITプラットフォームの推移 - 第三四半期
連結
- 2019年12月31日
- 636億5100万
- 2020年12月31日 -6.74%
- 593億6300万
- 2021年12月31日 -1.25%
- 586億2000万
- 2022年12月31日 +6.53%
- 624億4600万
- 2023年12月31日 -2.66%
- 607億8800万
有報情報
- #1 事業の内容
- SCSKサービスウェア㈱、SCSKプレッシェンド㈱、㈱Skeed2024/02/13 9:00
(ITプラットフォーム)
㈱アライドエンジニアリング、SCSKセキュリティ㈱ - #2 報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より社内組織の一部を見直したことに伴い、報告セグメントの区分方法を見直しております。
また、SCSK RegTech Edge㈱(旧名称:SCSK AML対策事業準備㈱)を2023年6月15日付、SCSKセキュリティ㈱を2023年8月1日付で設立し、連結の範囲に含め、それぞれ「金融IT」「ITプラットフォーム」のセグメントに加えております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。2024/02/13 9:00 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 外部顧客への売上高91百万円は、収益認識におけるIFRSとの調整額の一部であります。営業利益の調整額△2,414百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)
(注)1 セグメント間の内部売上高は、市場価格を参考に価格交渉を行い決定しております。2024/02/13 9:00 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループはさらなる成長に向け、成長戦略として「サステナビリティ経営」を推進します。経営理念とマテリアリティを当社グループの存在意義としたうえで、社会と共に持続的発展を目指し、「2030年 共創ITカンパニー」の実現のため、「顧客や社会に対して、新たな価値を提供し続けるため、事業分野、事業モデルを再構築すること」、「社員の成長が会社の成長ドライバーと認識し、社員一人ひとりの市場価値を常に最大化すること」を、策定した中期経営計画の方針とし、総合的企業価値の飛躍的な向上に向け取り組んでまいります。2024/02/13 9:00
セグメント別業績の概要は次のとおりとなっております。なお、売上高については外部顧客への売上高を表示しております。
(産業IT)