SCSK(9719)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - ソリューションの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 8億1800万
- 2014年9月30日 +33.13%
- 10億8900万
- 2015年9月30日 +9.09%
- 11億8800万
- 2016年9月30日 +25.93%
- 14億9600万
- 2017年9月30日 +36.23%
- 20億3800万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1 セグメント間の内部売上高は、市場価格を参考に価格交渉を行い決定しております。2023/11/13 9:01
2 外部顧客への売上高104百万円は、収益認識におけるIFRSとの調整額の一部であります。営業利益の調整額△1,453百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 信販・リース業におけるAML案件や、クラウド基盤構築案件などの需要取り込み、また証券業各社に対するシステム開発案件が積み上がった影響で、売上高は前期比6.7%増の31,049百万円となりました。営業利益につきましては、銀行業における国際業務関連案件の反動の影響等により、前期比12.0%減の3,554百万円となりました。2023/11/13 9:01
(ITソリューション)
堅調な基幹システム構築案件需要を受け、主に流通業・製造業顧客向けの開発案件が増加したこと、またBPOビジネスにおける子会社の新規連結影響により、売上高は前期比13.7%増の36,423百万円となりました。営業利益につきましては、デジタルサプライチェーン事業拡大を見据えた、要員のリスキリング活動の強化や、ProActive事業の営業活動強化にかかるコスト増を増収効果にて吸収し、前期比9.5%増の3,257百万円となりました。