- 9719
- 2026/03/11
- 時価
- 1兆7785億円
- PER
- 26.6倍
- 2010年以降
- 赤字-27.64倍
(2010-2026年) - PBR
- 5.37倍
- 2010年以降
- 赤字-4.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.83%
- ROE
- 20.18%
- ROA
- 7.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
SCSK(9719)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - ソリューションの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 13億7400万
- 2014年12月31日 +24.6%
- 17億1200万
- 2015年12月31日 +11.45%
- 19億800万
- 2016年12月31日 +20.55%
- 23億
- 2017年12月31日 +30.78%
- 30億800万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1 セグメント間の内部売上高は、市場価格を参考に価格交渉を行い決定しております。2024/02/13 9:00
2 外部顧客への売上高91百万円は、収益認識におけるIFRSとの調整額の一部であります。営業利益の調整額△2,414百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一部不採算案件の影響がありましたが、流通業向け基幹システム再構築案件の増加、自動車向けシステム開発や検証サービスの拡大等により、売上高は前期比16.3%増の119,781百万円、営業利益は前期比27.9%増の16,143百万円となりました。2024/02/13 9:00
(金融IT) 銀行業や信販・リース業向けのAML案件、また、証券業向け開発案件の増加などにより、売上高は前期比8.1%増の47,654百万円となりました。営業利益は、国際勘定系システム案件の反動の影響により、前期比3.6%減の5,805百万円となりましたが、銀行業向けのAML案件の拡大により、減益率は上半期に比べ改善しました。 (ITソリューション)
製造業・流通業顧客に対する基幹システム構築需要や、ProActive事業にて堅調に案件が積みあがったことにより、売上高は前期比11.9%増の55,023百万円となりました。営業利益は、増収効果はあったもののデジタルサプライチェーン事業拡大を見据えた要員のリスキリングの施策強化やProActiveの広告費などに加え、BPOビジネスの需給の悪化に伴い、前期比7.2%減の4,542百万円となりました。