- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告している事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
2015/02/27 15:15- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告している事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。2015/02/27 15:15 - #3 業績等の概要
売上高は、金融を中心に各業種におけるITモダナイゼーション(※)および制度改定などに係る案件ならびにその他の再構築案件などの受注が拡大し、前連結会計年度を上回りました。
営業利益は、売上高の増加および原価率の改善などにより、前連結会計年度を上回りました。また、経常利益および当期純利益は前連結会計年度に計上した投資有価証券売却益が減少したものの、営業利益の増加を受けていずれも前連結会計年度を上回りました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高および利益は、次のとおりとなりました。
2015/02/27 15:15- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③ 営業利益増減分析
営業利益の前期差(当期実績-前期実績)および修正計画差(当期実績-当期修正計画)の増減分析は以下のとおりであります。
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