経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 10億5206万
- 2014年11月30日 +31.72%
- 13億8582万
個別
- 2013年11月30日
- 11億9389万
- 2014年11月30日 +26.94%
- 15億1548万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- [取締役の業績連動賞与の算定方法]2015/02/27 15:15
当社は、従業員に対して、定期賞与とは別に、期初に策定した事業計画(年度予算)で設定した経常利益額および経常利益率の達成状況に応じて当該計画値を超える相当額を利益還元賞与として支給する業績賞与制度を有しております。当該業績賞与の支給月数は取締役会にて決定しておりますが、取締役の業績連動賞与は、これに準じて、相当月数を支給するものです。
・各取締役の業績連動賞与=各取締役の役員報酬月額 × 業績連動賞与の月数 - #2 対処すべき課題(連結)
- -当社グループ-2015/02/27 15:15
-当社-部門 重点施策 第45期(平成27年11月期) 第46期(平成28年11月期) 第47期(平成29年11月期) 全社 業績の拡大 ・売上高の拡大および売上高経常利益率の維持・CMMIレベル5水準の全社展開による利益効果の拡大・企業買収による国際事業の推進・CSR(企業の社会的責任)への取組みの充実
- #3 業績等の概要
- 売上高は、金融を中心に各業種におけるITモダナイゼーション(※)および制度改定などに係る案件ならびにその他の再構築案件などの受注が拡大し、前連結会計年度を上回りました。2015/02/27 15:15
営業利益は、売上高の増加および原価率の改善などにより、前連結会計年度を上回りました。また、経常利益および当期純利益は前連結会計年度に計上した投資有価証券売却益が減少したものの、営業利益の増加を受けていずれも前連結会計年度を上回りました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高および利益は、次のとおりとなりました。