その他有価証券評価差額金
連結
- 2013年11月30日
- 6115万
- 2014年11月30日 +262.1%
- 2億2143万
個別
- 2013年11月30日
- 6115万
- 2014年11月30日 +262.1%
- 2億2143万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額および税効果額2015/02/27 15:15
前連結会計年度(自 平成24年12月1日至 平成25年11月30日) 当連結会計年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 472,448千円 274,773千円 税効果額 △87,814千円 △89,584千円 その他有価証券評価差額金 163,859千円 160,285千円 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (繰延税金負債)2015/02/27 15:15
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因別内訳前事業年度(平成25年11月30日) 当事業年度(平成26年11月30日) 資産除去債務に対応する除去費用 △6,792千円 △8,785千円 その他有価証券評価差額金 △30,953千円 △120,537千円 繰延税金負債合計 △37,745千円 △129,322千円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (繰延税金負債)2015/02/27 15:15
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因別内訳前連結会計年度(平成25年11月30日) 当連結会計年度(平成26年11月30日) 資産除去債務に対応する除去費用 △6,792千円 △8,785千円 その他有価証券評価差額金 △30,953千円 △120,537千円 退職給付に係る調整累計額 ―千円 △36,089千円
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 総負債は、前連結会計年度末より1億12百万円増加し、29億85百万円となりました。流動負債は、前連結会計年度末より2億29百万円増加し、21億74百万円となりました。これは主として未払消費税等の未払金が増加したことによるものです。固定負債は、前連結会計年度末より1億16百万円減少し、8億10百万円となりました。これは主として退職給付会計基準等の改正に伴い退職給付引当金1億60百万円が減少し、退職給付に係る負債44百万円が増加したことによるものです。2015/02/27 15:15
純資産は、前連結会計年度末より5億46百万円増加し、121億28百万円となりました。これは主として増益に伴う利益剰余金の増加ならびに保有有価証券の時価上昇に伴うその他有価証券評価差額金の増加および退職給付会計基準等の改正に伴う退職給付に係る調整累計額の増加によるものです。なお、自己資本比率は79.9%と前連結会計年度末より0.1ポイント増加いたしました。
(2) 経営成績の分析