売上高
個別
- 2017年5月31日
- 89億5952万
- 2018年5月31日 -16.86%
- 74億4934万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当社は、前事業年度に引き続き、積極的に幅広い業種からの受注獲得を展開し、開発案件の立上げに注力しました。以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は次のとおりとなりました。2018/07/09 14:37
東京証券取引所において平成30年1月10日に公表いたしました当第2四半期累計期間の業績予想と比べ、売上高は、電力・運輸業および金融・保険業等の売上高が計画に達しなかったことにより、74億49百万円となり2億58百万円(3.4%)下回りました。
利益面は、売上高は減少したものの、原価率の改善、販売費及び一般管理費の削減等により、業績予想と比べ増益となりました。営業利益は、8億22百万円となり1億2百万円(14.2%)上回りました。経常利益は、9億84百万円となり1億4百万円(11.9%)上回り、四半期純利益は、6億63百万円となり66百万円(11.1%)上回りました。