営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年11月30日
- 58億7700万
- 2017年11月30日 -11.01%
- 52億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△48百万円の主なものは、提出会社の管理部門に係る減価償却費であります。2018/01/12 10:13
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2018/01/12 10:13
- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 売上高 4,501百万円2018/01/12 10:13
営業利益 0百万円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2018/01/12 10:13
当第3四半期連結累計期間(平成29年3月1日~平成29年11月30日)のわが国経済は、個人消費や設備投資に持ち直しの動きが見られるなど緩やかな景気回復傾向にあるものの、海外経済の不確実性や金融資本市場の変動の影響が懸念されるなど、先行き不透明な状況が続いております。前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 増減額 増減率(%) 売上高 81,970 77,903 △4,067 △5.0 営業利益 5,877 5,230 △646 △11.0 経常利益 6,049 5,401 △647 △10.7
このような状況のなか、当社グループは、エンドユーザーの視点に立ってお客様の事業繁栄を実現する「プロスペリティ・パートナー」への進化の追求に向けて、中期経営計画に則り、時代の変化の中で生まれる新たなニーズをとらえたサービスの提供を目指すとともに、少子高齢化・人口減少の影響と消費者・生活者の変化を積極的契機ととらえ、インバウンド、観光文化、地域創生等のテーマについて、グローバル企業を含めた顧客の開発と深耕、プロジェクト開発を推進してまいりました。