営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年8月31日
- 34億7000万
- 2019年8月31日 +89.97%
- 65億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△32百万円の主なものは、提出会社の管理部門に係る減価償却費であります。2019/10/11 10:12
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年3月1日 至 2019年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2019/10/11 10:12
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2019/10/11 10:12
当第2四半期連結累計期間(2019年3月1日~2019年8月31日)のわが国経済は、雇用・所得環境の改善が続くなか、緩やかな回復基調で推移いたしました。一方で、米国を中心とした通商問題が世界経済に与える影響や、中国経済の先行き、海外経済の動向と政策に関する不確実性、金融資本市場の変動の影響など、依然として先行き不透明な状況が続いております。前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間 増減額 増減率(%) 売上高 52,242 70,724 18,482 35.4 営業利益 3,470 6,592 3,122 90.0 経常利益 3,587 6,693 3,105 86.6
このような状況の中、当社グループは、エンドユーザーの視点に立ってお客様の事業繁栄を実現する「プロスペリティ・パートナー」への進化の追求に向けて、中期経営計画に則り、時代の変化の中で生まれる新たなニーズをとらえたサービスの提供を目指すとともに、インバウンド、地域創生、働き方改革等のテーマについて、顧客の開発と深耕、プロジェクト開発を推進してまいりました。