営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年11月30日
- 58億3800万
- 2019年11月30日 +35.87%
- 79億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△48百万円の主なものは、提出会社の管理部門に係る減価償却費であります。2020/01/10 9:32
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年3月1日 至 2019年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2020/01/10 9:32
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2020/01/10 9:32
当第3四半期連結累計期間(2019年3月1日~2019年11月30日)におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善が続くなか、緩やかな回復基調で推移いたしました。一方で、通商問題を巡る緊張、中国経済の先行き、英国のEU離脱の行方等の海外経済の動向や金融資本市場の変動の影響などにより、依然として先行き不透明な状況が続いております。前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 増減額 増減率(%) 売上高 80,998 103,888 22,890 28.3 営業利益 5,838 7,932 2,094 35.9 経常利益 5,989 8,056 2,067 34.5
このような状況の中、当社グループは、エンドユーザーの視点に立ってお客様の事業繁栄を実現する「プロスペリティ・パートナー」への進化の追求に向けて、中期経営計画に則り、時代の変化の中で生まれる新たなニーズをとらえたサービスの提供を目指すとともに、インバウンド、地域創生、働き方改革等のテーマについて、顧客の開発と深耕、プロジェクト開発を推進してまいりました。