- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)その他の項目の「減価償却費」の調整額64百万円は、主に全社資産に係る減価償却費であります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額66百万円は、全社資産に係る有形固定資産の取得金額およびセグメント間未実現利益であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
2020/05/27 13:15- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△65百万円は、報告セグメントに帰属しない全社共通の費用であり、その主なものは提出会社の管理部門に係る減価償却費であります。
(2)セグメント資産の調整額33,556百万円には、主に全社資産34,774百万円、セグメント間債権債務消去1,217百万円を含めて表示しております。全社資産の主なものは、報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門に係る資産であります。
(3)その他の項目の「減価償却費」の調整額64百万円は、主に全社資産に係る減価償却費であります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額0百万円は、全社資産に係る有形固定資産の取得金額およびセグメント間未実現利益であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
3 その他の項目の「減価償却費」および「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」には、長期前払費用とその償却費が含まれております。2020/05/27 13:15 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/05/27 13:15 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、同10億43百万円増加し747億1百万円となりました。これは主に、現金及び預金とたな卸資産の増加によるものであります。
固定資産は、同8億4百万円増加し159億93百万円となりました。これは主に、システム投資により無形固定資産が増加したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比して26億32百万円減少し、429億2百万円となりました。
2020/05/27 13:15- #5 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資の総額は、2,014百万円(無形固定資産を含む)であります。その主要なものは、基幹システム刷新に向けてのシステム投資等により無形固定資産1,740百万円を取得したことによるものであります。なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
2020/05/27 13:15- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 4~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2020/05/27 13:15- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 4~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2020/05/27 13:15- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、各社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/05/27 13:15