- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)その他の項目の「減価償却費」の調整額65百万円は、主に全社資産に係る減価償却費であります。
「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額301百万円は、全社資産に係る有形固定資産の取得金額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
2022/05/26 16:06- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△69百万円は、報告セグメントに帰属しない全社共通の費用であり、その主なものは提出会社の管理部門に係る減価償却費であります。
(2)セグメント資産の調整額38,313百万円には、主に全社資産38,468百万円、セグメント間債権債務消去155百万円を含めて表示しております。全社資産の主なものは、報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門に係る資産であります。
(3)その他の項目の「減価償却費」の調整額69百万円は、主に全社資産に係る減価償却費であります。
「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額9百万円は、全社資産に係る有形固定資産の取得金額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2022/05/26 16:06 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ取引により生ずる債権及び債務
時価法(振当処理をした為替予約を除く)2022/05/26 16:06 - #4 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資の総額は、816百万円(無形固定資産を含む)であります。その主要なものは、働き方改革を目的として行ったDX・IT投資であります。
なお、当連結会計年度において、重要な設備の除却、売却等はありません。
2022/05/26 16:06- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 4~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2022/05/26 16:06- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 4~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
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