純資産
連結
- 2020年2月29日
- 477億9200万
- 2021年2月28日 -0.55%
- 475億2900万
- 2022年2月28日 +2.42%
- 486億7700万
個別
- 2020年2月29日
- 412億8100万
- 2021年2月28日 +0.34%
- 414億2200万
- 2022年2月28日 +1.31%
- 419億6400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② デリバティブ取引により生ずる債権及び債務
時価法(振当処理をした為替予約を除く)
③ たな卸資産
主に個別原価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/05/26 16:06 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、前期末から99百万円減少し51億73百万円となりました。これは主に、退職給付に係る負債の減少によるものであります。2022/05/26 16:06
当連結会計年度末の純資産合計は、前期末から11億47百万円増加し、486億77百万円となりました。これは主に、配当金の支払いがありましたが、親会社株主に帰属する当期純利益を計上したことによるものであります。
この結果、自己資本比率は前期末の57.9%から61.6%となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 過去勤務費用については、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により費用処理しております。2022/05/26 16:06
未認識数理計算上の差異および未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2022/05/26 16:06
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/05/26 16:06
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 純資産の部の合計額 (百万円) 47,529 48,677 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) 28 - (うち非支配株主持分) (百万円) (28) (-)