無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 16億4700万
- 2014年3月31日 +9.29%
- 18億
個別
- 2013年3月31日
- 8億9800万
- 2014年3月31日 -6.79%
- 8億3700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、基幹業務で使用するサーバー設備等(工具器具備品)であります。2014/06/25 11:48
・無形固定資産
主として、基幹業務で使用するソフトウエア(ソフトウエア)であります。 - #2 主要な設備の状況
- 2 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。2014/06/25 11:48
3 帳簿価額のうち「その他」は、車両運搬具、のれん、リース資産(無形)、ソフトウエア仮勘定およびその他の無形固定資産の合計額であります。
※4 建物の一部を賃借しており、年間賃料の総額は1,645百万円であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/06/25 11:48 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産について減損損失を計上いたしました。2014/06/25 11:48
当社グループは、管理会計区分ごとに資産のグルーピングを行っております。また、遊休資産については、個別にグルーピングを行っております。用 途 種 類 場 所 (連結子会社の資産)コールセンター事業 のれん 韓国ソウル市 その他 建物及び構築物工具器具備品リース資産(有形)ソフトウエアその他無形固定資産長期前払費用 ―
当社資産においては、事業所の移転、縮小に係る閉鎖事務所の資産等について、減損損失を認識いたしました。また、グルーピングの単位である一部子会社において、投資額の回収が見込まれないため、その所有する資産について減損損失を認識いたしました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却しております。2014/06/25 11:48
(ロ) 無形固定資産の減価償却方法(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。