固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 648億8700万
- 2017年3月31日 -5.19%
- 615億1800万
個別
- 2016年3月31日
- 454億6800万
- 2017年3月31日 +17.94%
- 536億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。2017/06/20 15:03
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2017/06/20 15:03
・有形固定資産
主として、基幹業務で使用するサーバー設備等(工具器具備品)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法2017/06/20 15:03
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2017/06/20 15:03
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/20 15:03
(単位:百万円) - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の追加取得によりグランドデザイン株式会社を連結子会社としたことに伴う、連結開始時の資産および負債の内訳ならびに株式の取得価額と株式の取得のための支出は次のとおりであります。2017/06/20 15:03
当連結会計年度(平成29年3月31日)流動資産 542百万円 固定資産 145百万円 のれん 817百万円
株式の追加取得によりTranscosmos Information Systems Group Limited(旧 Merlin Information Systems Group Ltd)および同社の子会社を連結子会社としたことに伴う、連結開始時の資産および負債の内訳ならびに株式の取得価額と株式の取得のための支出は次のとおりであります。 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産について減損損失を計上いたしました。2017/06/20 15:03
当社グループは、管理会計区分ごとに資産のグルーピングを行っております。また、遊休資産については、個別にグルーピングを行っております。用 途 種 類 場 所 (連結子会社の資産)ソーシャルメディア運用支援事業 ソフトウエア 東京都渋谷区 (連結子会社の資産)その他 工具、器具及び備品リース資産(有形)建設仮勘定ソフトウエアその他無形固定資産 ―
当社資産および、グルーピングの単位である一部子会社において、投資額の回収が見込まれないため、その所有する資産について減損損失を認識いたしました。 - #8 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 事業の譲受けにより増加した資産および負債の主な内訳は次のとおりであります。2017/06/20 15:03
当連結会計年度(平成29年3月31日)流動資産 880百万円 固定資産 5百万円 資産合計 886百万円
該当事項はありません。 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2017/06/20 15:03
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) のれん償却額 0.20% 0.51% 固定資産未実現益 0.01% 0.09% 連結上ののれんの減損損失 2.12% -% - #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2017/06/20 15:03
前事業年度において区分掲記しておりました有形固定資産の「構築物」(当事業年度8百万円)および「リース資産」(当事業年度247百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、有形固定資産の「その他」に含めて表示しております。
前事業年度において区分掲記しておりました無形固定資産の「のれん」(当事業年度3百万円)、「リース資産」(当事業年度3百万円)および「ソフトウエア仮勘定」(当事業年度29百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、無形固定資産の「その他」に含めて表示しております。 - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・資産、負債及び純資産の状況2017/06/20 15:03
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて3,127百万円増加し、143,802百万円となりました。このうち流動資産につきましては、6,496百万円増加し、82,283百万円となりました。この主な要因は、受取手形及び売掛金が増加したことによるものであります。固定資産につきましては、3,369百万円減少し、61,518百万円となりました。これは、時価評価差額の減少に伴う投資有価証券の減少などであります。
負債の部につきましては、前連結会計年度末に比べて1,919百万円増加し、58,613百万円となりました。このうち流動負債につきましては、7,380百万円増加し、40,812百万円となりました。この主な要因は、買掛金や未払金が増加したことによるものであります。固定負債につきましては、5,460百万円減少し、17,800百万円となりました。この主な要因は、デリバティブ債務の減少であります。 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2017/06/20 15:03
(イ) 有形固定資産の減価償却方法(リース資産を除く)
建物