賞与引当金
連結
- 2017年3月31日
- 37億3200万
- 2018年3月31日 -2.49%
- 36億3900万
個別
- 2017年3月31日
- 32億8800万
- 2018年3月31日 -4.26%
- 31億4800万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち、主要な費目および金額は次のとおりであります。2018/06/21 15:08
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 給与賞与 14,377 百万円 16,741 百万円 賞与引当金繰入額 833 百万円 859 百万円 退職給付費用 332 百万円 388 百万円 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額の当期負担額を計上しております。2018/06/21 15:08 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2018/06/21 15:08
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 1,226 665 132 1,759 賞与引当金 3,288 3,148 3,288 3,148 役員賞与引当金 48 - 48 - 債務保証損失引当金 237 99 17 319 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/21 15:08
(表示方法の変更)前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 投資有価証券評価損 789百万円 1,146百万円 賞与引当金 1,014百万円 964百万円 貸倒引当金 375百万円 538百万円
前事業年度において繰延税金資産の「その他」に含めて表示しておりました「未払社会保険料」(前事業年度149百万円)、「減価償却超過額」(前事業年度124百万円)および「債務保証損失引当金」(前事業年度72百万円)は、金額的重要性が増したため、区分掲記しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/21 15:08
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 投資有価証券評価損 834百万円 1,196百万円 賞与引当金 1,092百万円 1,031百万円 貸倒引当金 396百万円 556百万円
- #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2018/06/21 15:08
(ロ) 賞与引当金
当社および連結子会社は従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。