無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 35億3400万
- 2020年3月31日 +22.07%
- 43億1400万
個別
- 2019年3月31日
- 15億8000万
- 2020年3月31日 +38.61%
- 21億9000万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、基幹業務で使用するサーバー設備等(工具器具備品)であります。2020/06/25 15:06
・無形固定資産
主として、基幹業務で使用するソフトウエア(ソフトウエア)であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/06/25 15:06 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産について減損損失を計上いたしました。2020/06/25 15:06
当社グループは、管理会計区分ごとに資産のグルーピングを行っております。また、遊休資産については、個別にグルーピングを行っております。用 途 種 類 場 所 (連結子会社の資産) その他 建物及び構築物工具、器具及び備品リース資産(有形)のれんソフトウエアソフトウエア仮勘定その他無形固定資産 ―
グルーピングの単位である一部子会社において、投資額の回収が見込まれないため、その所有する資産について減損損失を認識いたしました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 財政状態の分析2020/06/25 15:06
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて8,716百万円増加し、143,985百万円となりました。このうち流動資産につきましては、7,087百万円増加し、96,922百万円となりました。これは、「受取手形及び売掛金」や「商品及び製品」が増加したことによるものであります。固定資産につきましては、1,629百万円増加し、47,062百万円となりました。この主な要因は、「有形固定資産」、「無形固定資産」および「差入保証金」が増加したことによるものであります。
また、負債の部につきましては、前連結会計年度末に比べて5,662百万円増加し、66,015百万円となりました。これは主に、「買掛金」、「未払金」および「短期借入金」の増加であります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却しております。2020/06/25 15:06
(ロ) 無形固定資産の減価償却方法(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却の終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2020/06/25 15:06
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。