9715 トランス・コスモス

9715
2026/03/18
時価
1726億円
PER 予
12.82倍
2010年以降
赤字-29.64倍
(2010-2025年)
PBR
1.2倍
2010年以降
0.6-2.04倍
(2010-2025年)
配当 予
2.74%
ROE 予
9.37%
ROA 予
5.36%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
2020/11/05 13:38
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/11/05 13:38
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
海外では、中国において、中国子会社が世界的に有名な水栓器具メーカーのMOEN(モーエン)と戦略的業務提携に合意しました。今後、協力関係の構築により、中国最大のECモールであるTMALLに出店しているモーエン家居旗艦店の業務をサポートしていきます。またマレーシアでは、クアラルンプールにオペレーションセンターを併設する第二拠点を開設し、マレーシア国内向けのサービス提供体制の見直しと強化を図りました。また米国では、米国子会社がZenrin USA, Inc.(ゼンリンUSA)と協業し、同社がもつビッグデータを活用したダイレクトマーケティングと、当社グループが米国向けサービス提供で培ってきたコンテンツマーケティング、コンタクトセンターのノウハウを活用し、ウィズコロナ時代のB2B営業支援サービス「D!G!Sales(デジセールス)」の提供を開始しました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高163,734百万円となり前年同期比7.8%の増収となりました。利益につきましては、売上高の増加および収益性の改善などにより、営業利益は8,485百万円となり前年同期比85.7%の増益、経常利益は8,677百万円となり前年同期比99.0%の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,569百万円となり前年同期比66.2%の増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2020/11/05 13:38

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。