有価証券報告書-第32期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
なお、当社の監査公認会計士等は次のとおり交代しております。
第31期連結会計年度の連結財務諸表および第31期事業年度の財務諸表 新日本有限責任監査法人
第32期連結会計年度の連結財務諸表および第32期事業年度の財務諸表 PwCあらた有限責任監査法人
また、PwCあらた有限責任監査法人は、監査法人の種類の変更により、平成28年7月1日をもって、PwCあら
た監査法人から名称変更しております。
当該異動について臨時報告書を提出しております。臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1) 異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
PwCあらた監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
新日本有限責任監査法人
(2) 異動の年月日
平成28年6月22日(第31回定時株主総会開催予定日)
(3) 退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
平成27年6月24日
(4) 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5) 異動の決定または異動に至った理由および経緯
当社の会計監査人である新日本有限責任監査法人は、平成28年6月22日開催予定の第31回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。これに伴い、PwCあらた監査法人を新たな会計監査人として選任するものであります。監査役会が当監査法人を公認会計士等の候補者とした理由は、当社の会計監査人に求められる専門性、独立性および適切性を有し、当社の会計監査が適正かつ妥当に行われることを確保する体制を備えているものと判断したためであります。
(6) 上記(5)の理由および経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
第31期連結会計年度の連結財務諸表および第31期事業年度の財務諸表 新日本有限責任監査法人
第32期連結会計年度の連結財務諸表および第32期事業年度の財務諸表 PwCあらた有限責任監査法人
また、PwCあらた有限責任監査法人は、監査法人の種類の変更により、平成28年7月1日をもって、PwCあら
た監査法人から名称変更しております。
当該異動について臨時報告書を提出しております。臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1) 異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
PwCあらた監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
新日本有限責任監査法人
(2) 異動の年月日
平成28年6月22日(第31回定時株主総会開催予定日)
(3) 退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
平成27年6月24日
(4) 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5) 異動の決定または異動に至った理由および経緯
当社の会計監査人である新日本有限責任監査法人は、平成28年6月22日開催予定の第31回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。これに伴い、PwCあらた監査法人を新たな会計監査人として選任するものであります。監査役会が当監査法人を公認会計士等の候補者とした理由は、当社の会計監査人に求められる専門性、独立性および適切性を有し、当社の会計監査が適正かつ妥当に行われることを確保する体制を備えているものと判断したためであります。
(6) 上記(5)の理由および経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。