NCS&A(9709)の研究開発費の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 7702万
- 2009年3月31日 +165.91%
- 2億481万
- 2010年3月31日 -23.55%
- 1億5658万
- 2011年3月31日 -51.92%
- 7528万
- 2012年3月31日 -2.16%
- 7365万
- 2013年3月31日 -10.72%
- 6576万
- 2013年9月30日 -6.46%
- 6151万
- 2014年3月31日 +49.42%
- 9192万
- 2014年9月30日 -74.57%
- 2337万
- 2015年3月31日 +144.38%
- 5712万
- 2015年9月30日 -31.75%
- 3898万
- 2016年3月31日 +60.37%
- 6252万
- 2016年9月30日 -61.4%
- 2413万
- 2017年3月31日 +211.97%
- 7527万
- 2017年9月30日 -36.2%
- 4802万
- 2018年3月31日 +135.53%
- 1億1311万
- 2018年9月30日 -45.94%
- 6115万
- 2019年3月31日 +138.08%
- 1億4559万
- 2019年9月30日 -45.79%
- 7892万
- 2020年3月31日 +29.32%
- 1億206万
- 2020年9月30日 -65.72%
- 3499万
- 2021年3月31日 +161.86%
- 9162万
- 2021年9月30日 -24.86%
- 6884万
- 2022年3月31日 +97.75%
- 1億3614万
- 2022年9月30日 -36.49%
- 8647万
- 2023年3月31日 +115.23%
- 1億8611万
- 2023年9月30日 -57.26%
- 7955万
- 2024年3月31日 +125.38%
- 1億7929万
- 2024年9月30日 -24.11%
- 1億3607万
- 2025年3月31日 +118.86%
- 2億9780万
- 2025年9月30日 -64.3%
- 1億631万
- 2026年3月31日 +195.07%
- 3億1370万
個別
- 2008年3月31日
- 7702万
- 2009年3月31日 +165.91%
- 2億481万
- 2010年3月31日 -23.55%
- 1億5658万
- 2011年3月31日 -51.92%
- 7528万
- 2012年3月31日 -2.16%
- 7365万
- 2013年3月31日 -10.72%
- 6576万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額は、次のとおりであります。2026/06/12 13:24
- #2 研究開発活動
- 当社グループの当連結会計年度における研究開発活動は、「新たな技術への果敢な挑戦をし続けていくことでお客様にとって価値のあるITサービスを提供し続けられる」との考えのもと、一昨年度から取り組み始めた生成AIについての研究が、当年度は実用段階に入り利用拡大が進んでおります。また、自社開発基盤や自社ソリューションにつきましては、さらなる競争力強化のための機能強化・刷新に取り組んでおり、当社独自技術のマイグレーションではツールの標準化や変換言語の拡大のための研究を進めました。このほか、5年目を迎える社内スタートアップ制度も継続し、新しいビジネス創出の取り組みが定着し成果を上げております。その概要は次のとおりであります。2026/06/12 13:24
なお、当連結会計年度の研究開発費は313,707千円であります。
(1) 生成AIに関する研究